2026年8月6日

暑いです。

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 9:32 AM

8月6日 木曜日 はれ   20.4℃~34.2℃

毎日暑い日が続きますね。

外に立つだけで 体から汗がにじむ気温です。

サウナ好きな方には 外に居るだけで天然サウナを味わえる好条件。

こんな時 外で作業しなくてもよさそうなものですが そうも言ってられないわたしの稼業。

盆前に屋敷内の松と桧を切り倒す仕事を引き受けてました。

10時、暑くなる一歩手前から作業始め 約1時間ほどで終了。

現地は風があってそれほど暑さは感じなかったんですが 帰って作業着を脱げば汗でずっしり重くなってます。

こんなに汗を出しちゃえば煮干しのような干からびた体になるはずが、出た分以上に水分補給してるから体重は減らない。

これで盆前の懸案が一つ減って 体重は軽くなりませんが 気が軽くなりました。

2026年8月5日

腰痛

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 6:02 PM

8月5日 水曜日 はれ    18.4℃~31.8℃

腰が痛くて整形外科に行ってきました。

10時過ぎ病院に着いて待合室をみれば 高齢者が多いですね。

わたしが言うのも何ですが 年寄りばっかり。私と同年配か それより上がほとんど。

たまに若い方も見受けるんですが 介護で付き添っている方。

病院は体の悪い人が通うところですから 耐用年数の過ぎた年寄りが多くて不思議はないんですがね。

レントゲン撮影をし 骨の変形具合を診てもらった結果 4番目の腰椎の潰れ具合が進んでると言われました。

前回の診察時 力仕事や長距離運転時には気を付けるようにと注意をされてたんですが 仕事柄 避けて通れぬ場合ばっかり。

気持ち的には 箸より重いものは持たないようにしてるんですが。

若い時はこんなじゃ無かった!・・・と腰を伸ばしては次の態勢に入る毎日です。

  

2026年8月4日

ツバメ

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 8:32 AM

8月4日 火曜日 はれ

通りかかった家の一階出入口部分に網が下げられていました。

下の写真参照。

これは よくあるツバメなどの巣作りを嫌う方がやる方法で ツバメ進入禁止かと思ったんです。

それが この網をくぐってツバメが出入りしてるじゃありませんか!

網の目は9cm角。

ここを器用にツバメは飛びだしてきます。

で、気づいたのが ツバメの巣を襲う スズメやカラス除けの網じゃないかね。

シャッターの中からツバメの鳴き声がいっぱい聞こえています。

この家はツバメ撃退ではなく ツバメをこよなく愛する家と知りました。

2026年8月3日

夕日

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 6:28 AM

8月3日 月曜日 はれ    20.3℃~30.9℃

夏は やっぱり海がいい!

それも日中の強い陽射しの中で肌を晒すのでなく 一日を終えるセレモニーのような夕日が海に沈む瞬間がいい!

日本海で日の出を見れないように 太平洋から日の沈むのを見れないように この場面は日本海側だけの独占ビューポイント。

今日も一日無事過ごすことができました。 

2026年8月2日

セミが鳴かない!

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 8:22 AM

8月2日 日曜日 はれ

二十四節気「立秋」が五日後にやってきます。

秋の気配が忍びよる立秋です。

ことし 夏に活躍のする昆虫 セミの声が聞こえてきません。

ヒグラシは朝夕聞こえるんですが 夏本番のアブラゼミやミンミンゼミの声が無い。

これからなのか 昆虫数が減っているのかわかりませんが 夏にセミの声が聞こえないのはさみしいですよ。

夜 草むらから微かにキリギリスの声は聞こえますから セミさんも土の表面近くまで出てきてるならいいんですが。

夏の音が年々少なくなってるような気がして 気がかりなんです。

2026年8月1日

暑中お見舞い申し上げます。

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 7:10 AM

8月1日 土曜日 はれ

いよいよ八月に入りましたが みなさま御変わりございませんか?

夏土用の真最中「暑中お見舞い申し上げます」。

暑さ本番 熱中症に注意し 外仕事は朝夕 涼しいうちに済ませたいものですね。

ちょっと足を延し 上越の田んぼは 稲の穂が傾いて実りの秋を感じさせる風景になっていました。

夏といえば「花火」。

夜 何処からともなく打ち上げ花火の音が聞こえて 夏祭りなんでしょう。

明日 明後日は新潟県長岡の花火大会。

わたしは未だに行ったことはありませんが 三尺玉の打ち上げがある有名な花火大会。

三尺玉って直径90cmの玉が空高く打ち上げられて花開くんですから 迫力満点なんでしょうね。

これで驚いちゃいけない!

来月11日12日、長岡にほど近い片貝町で 四尺玉が打ち上げられる花火大会があります。

先週は柏崎の花火、今週は長岡の花火、そして来月は片貝の花火と連続の大きな花火大会。

海の柏崎 川の長岡 山の片貝と新潟三大花火と呼ばれるそうですよ。

来月 涼しくなったら 片貝の花火見物に行ってみましょうかね。

 

2026年7月31日

草木も育つ土用中

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 7:58 AM

7月31日 金曜日 はれ    20.5℃~28.9℃

梅雨明けしてから 雨がよく降るようになって 気温も夏日、ちょっと涼しい日が続いてます。

雨が降れば草木も育つというように 草が伸びて伸びて すごい生命力です。

とある施設に伺ったとき そこの留守役の女性から 草刈りをしたいが 草刈り機のエンジンがかからないから見て欲しいと言われました。

機械はマルヤマの草刈り機。

分解してみるに どこもおかしなところはありません。

最後に燃料タンクからガソリンを抜き取ってみれば 混合ガソリンじゃ無い 得体の知れない液体が出てきました。

本人に確かめると市販の混合ガソリンを入れたといいます。

どうやら機械ものに疎い彼女は 混合ガソリンに何かの油を足し混合ガソリンを作ったんじゃないかな??

燃料を入れ替えエンジンがかかるようにしてあげました。

数日後 施設を訪れましたが 草刈りをした形跡なし!

どうやら草刈りをしてくれる暇人が網にかかるのを待っているようです。

2026年7月30日

おにぎり

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 7:31 AM

7月30日 木曜日 はれ   18.6℃~29.7℃

食事は日に三回というのが一般的ですよね。

わたしの場合 年齢とともに食欲も失せ朝食はほとんど抜き。

昼食はしっかりいただき 夕食は簡単(自分でつくる訳じゃないから簡単かどうか疑問??)な消化のいいものを少量食べてます。

とは言っても 毎回食卓に着けるわけじゃなく 忙しい時や移動中はそうも言ってられない。

そんな時に便利なのが「おにぎり」。

いま夏真っ盛りですから 中身は刻んだ梅干しをまぶしたおにぎりがいい。

今日 早朝遠出するに作ってもらった梅干しおにぎり。

ドライブ中 お腹が空いてきたのでクーラーボックスから出したおにぎりを食べながら運転です。

ながら運転は禁止ですが スマホや携帯電話ほど厳しい罰則はなく おにぎりを食べながらなど飲食は事故を起こさない限りいいみたい。

梅の酸っぱさが気を引き締めてくれるから眠気覚ましにもいいですよ。

2026年7月29日

地震から明けて

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 6:46 AM

7月29日 水曜日 はれ   18.7℃~26.6℃

熊本地震から一夜明けました。

九州地方は猛暑日が予想され 健康が心配です。

電気も水道も遮断され 猛暑の炎天下での避難生活は大変なご苦労を伴うことでしょう。

今回は真夏の地震ですが、真冬の地震で思い出すのが「能登地震」。

このときも寒冷地の非難生活が報道され 何とかならないものかと思ったものです。

災害の起きるたび仮設住宅などの援助がありますが これとてすぐに間に合う訳じゃない。

自身の事として考えるに 電気はポータブル発電機、水は井戸か湧き水の場所を覚えておく。

トイレはバイオトイレを在庫しておくなど 考えてはいるんです。

これは私の住む場所が田舎で 敷地に余裕があるから言えることで 人口密集の街中ではそうもいかない。

どうでしょう 廃校になった学校を 避難生活用の仮設住宅として常時在庫しておいたらどうですか?

市町村で融通しあえば 車社会ですから 少々離れてても即利用でき 避難者も安心じゃないでしょうかね。

2026年7月28日

熊本で地震

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 7:42 PM

7月28日 火曜日 くもり 大雨   19.3℃~27.8℃

大きな地震が発生しました。しかも熊本県で。

前回起きたのは2016年4月 前震がM=6.5で 二日後M=7.3の本震が起きた珍しい地震でした。

これにより熊本城の天守が壊れ 石垣も随分崩れ落ちたと聞いています。

あれから10年、復旧復興も中半でしょうに再度熊本県でM=7.1の大地震が発生してしまいました。

詳細はわかりませんが おおきな被害が予想されます。

それにしても日本列島 地震が多発してると思いませんか??????

思い出すだけでも あれでしょ! これでしょ! あそこでしょ!・・・・と、思い出せないくらい多いんです。

きょうは他人の身 あしたは我が身。

たとえが悪いんですが いつ我が地が大揺れするか 心配は尽きません。

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