2026年6月18日

蚊退治

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 6:07 AM

6月18日 木曜日 はれ

蚊がでてきましたね。

手の甲が痒くて つぎに耳元でブーンの羽音・・蚊です。

蚊の天敵はトンボやコウモリらしい。

トンボを肩に止まらせておけば蚊が寄ってこなくなるか?

それともコウモリを家の中に住まわせる?

そういえば 先日倉庫の中にコウモリがいて 扉を開けたら あちこちぶつかりながら飛んでいきました。

蚊に刺されたら ドクダミの葉を揉んで塗れば 痒みはたちどころに消えると 年長のおじさんに聞いたばかり。

ほんとかい?

やってみた事ありませんが こんど刺されたら試してみましょう。

それより「転ばぬ先の杖」・・いよいよ蚊取り線香の出番です。

2026年6月17日

タイヤのゆるみ

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 5:39 AM

6月17日 水曜日 はれ   11.1℃~28.9℃

配達を終え 帰社途中いきなりハンドルがふらつき ブレーキを踏んで止まる直前 ガタンと音がして車が傾きました。

パンクかな??

下りてみると後輪左側のタイヤが外れかかってます。

国道18号線 会社まで120m付近のことです。

わたし 運転中タイヤが外れかかったことが過去3回あって だいたい今頃の時期。

冬タイヤから夏タイヤにはき替えたときに起こりやすい事故。

今回はホイールのセンターキャップが嵌めてあり ナットの緩み具合を確かめるに面倒なタイプ。

乗る前の点検を義務付けられてますが やったことない。

少しでもタイヤに異音がしたら レンチで締め付けるのがよさそうです。

2026年6月16日

タイトルなし

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 5:39 PM

6月16日 火曜日 はれ

立ったり据わったり 決めたり 読まれたりするのは何でしょうか?

もうちょっとやさしく 黒かったり 空いたり・・・で、おわかりですね。

そう、「はら」です。

じつは今日 腹の立つことがあって ここに書けば少しは治まるかもしれません。

午前中 足りない材があって 材料屋さんに電話しました。

「ああ、それなら妙高営業所にあるよ、長野に来るより近いかも」と即答。

「妙高にも営業所できたんだ 便利になるな」 

「何処にある?」

「駅前だよ」

会話はこれだけで終わりでした。

妙高駅前なんて 若いころの記憶しかありません。

そう混みあった町でもなし 行ってみればわかるだろうくらいな軽い気持ちで出かけたってもんです。

行ってみればそんな店何処にも見当たりません。

彼が言うのは新幹線 上越妙高駅。

何が長野に来るより近いだ!

50kmは離れてるぞ、往復100km・・・

仕方ないので行きましたよ。

お昼まぢかだったので 腹が空いたり立ったりのドライブでした。

2026年6月15日

クジャクサボテン

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 6:12 AM

6月15日月曜日 はれ    ~23.6℃

鉢植えの大きな花を知人からいただきました。

本人の言うに「月下美人」だといいます。

月下美人は一夜花 しかも白い花じゃなかったっけ??

太陽の元で 元気に咲いているから 違うんじゃない?って思いますよ。

調べてみると月下美人も この花もサボテン科クジャクサボテン属の仲間らしい。

月下美人は白い花、孔雀サボテンは赤やピンクなどいろんな色があるようです。

月下美人は月夜に咲く一夜花。

クジャクサボテンは夜のネオン街で咲きそうな花です。

2026年6月14日

ほける草

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 6:12 PM

6月14日 日曜日 はれ

地区の一斉草刈りの日です。

作業は早朝6時より開始。

それぞれエンジン草刈り機を持ちより 山道やセギの草刈りをするわけ。

総長さ1.2kmほどを10人で手分けですから 単純に一人120m草刈り機を振り回すんですよ。

日当たりのいいところは草もほけて・・・との会話がわがふるさとでは通用します。

この「ほける」勢いよく伸びるや成長するの意味で使いますが みなさんの地域で使いますか?

検索すると長野県須坂地方の方言として載ってますが そんなことない わたしだって使うし 隣のおじさんだって使ってる。

シルバー川柳に「驚いた 惚(ホ)れると惚(ボ)けるは 同じ文字」なんてのがありましたが もうひとつ「おどろいた 呆(ホ)けると呆(アキ)れる同じ文字。 

2026年6月13日

栗の花

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 8:38 AM

6月13日 土曜日 はれ

外仕事するにはちょっと暑い日です。

まあ、暑いほうが寒いより仕事はしやすいかも。

外の景色は 栗の花が満開。

白い花序が葉っぱの間からいっぱい伸びて 今年も栗は豊作かな?

そういえば昨年 ミズナラのドングリが絶不調。

例年 ドングリが掃いて捨てるほど落ちてきたのに ぜんぜんなかった。

ことしは枯れた花序が残ってますから 大きなドングリがいっぱい成るかもしれません。

クリもドングリもクマの好物。

採り合いになったらどうしましょうか! 

2026年6月12日

日記の日

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 7:38 AM

6月12日 金曜日 くもり

今日は日記の日。

みなさん、日記を書いてますか?

わたしの場合 三日坊主の典型が日記でした。

一年日記を書店で買い求めても 数ページだけ書いて後は白紙。

実にもったいない!

三年日記や五年日記を買う方の気が知れないわたしでした。

ところが知人に日記を何十年も書いてる方がいて 農業に日記は欠かせないんだそう。

農作業予定や天候 価格など事細やかに書いてるそうで これがあるから種まきの時期など耕作予定が立つんだそうです。

確かにお天道様を頼りの仕事ならわかる気がしますね。

厳しい修行に耐えられず三日で寺を逃げ出す、が語源の三日坊主。

「日記の日」の由来はアンネフランクが13歳誕生日6月12日から書き始めたと言うのが発端らしい。

ナチスドイツのユダヤ人狩りを逃れオーストリアの隠れ家に住むころから書き始めた日記だそうです。

一度は読んでみようと思ってます。 

 

2026年6月11日

傘の日

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 6:29 AM

6月11日 木曜日 はれ

傘の日です。

梅雨時に無くてならない傘。

わがやにも十数本の傘があって カメムシの越冬場所になってます。

雨の日は 一度広げてカメムシを払い落としてからでないとカメムシが雨のように降ってくる傘。

洋傘が主流で唐傘は見なくなりましたが 時代劇や任侠ものの映画では唐傘でなければ出せない味があって。

あれを洋傘で代用すれば チャップリンの映画になってしまいそうです。

一本数万円の高級傘からビニール傘まであって わたしの使うのはもっぱらビニール傘。

向こうが見え 便利ですよ。

ことしの梅雨は 傘の出番が多い?少ない?できればほどほどの雨で 傘の出番が少ない方がいい。

 

2026年6月10日

時の記念日

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 5:51 AM

6月10日 水曜日 はれ

時の記念日です。

人生 限られた時間しか与えられません。 

お互い限られた時間を有効に使いましょう・・という主旨なのかどうかはわかりませんが。

与えられた時間がどのくらいあるのか? が、わからないところに妙味があって。

おたがい 明日をも知れぬ命 息をしてる間が自分の時間です 大切にしましょう。

さて、時の記念日を「トキの記念日」にすれば 野生絶滅種が人工復活し増え始めたトキがよろこぶかも。

野生が絶滅し 中国から譲り受けた個体が増え今では500羽ほどに増えたトキ。

絶滅危惧種をなんとか増やせないか という似た議論がいま新聞紙上にあって ダーウインが聞いたら笑っちゃうかもしれません。

2026年6月9日

草刈り

Filed under: 未分類 — 土倉製材所 @ 7:00 AM

6月9日 火曜日 くもり   12.8℃~19.6℃

うっとうしい空が広がってるのは梅雨入りしたから。

梅雨入りしても雨さえ降らなければ仕事はできる。

ということで 草刈り機(自走)を積んで依頼された別荘地へ。

ここは奥深く続く森との接点。 他に人家はありません。

森と別荘の境界は藪が茂って見通しの悪い なんとも気味の悪い場所。

エンジンの音が高らかに響いても クマさんが逃げ出すとは限らない。

近頃 人気のあるところが好きな新クマ類が増え 車や警笛音は慣れっこ。

草刈り機程度の音では 返って呼び込んでしまうかもしれない。

そんなことを考えながらの草刈り。

空からぽつりぽつりと雨粒が。

クマに出会わないうちに帰りましょう。

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