フキノトウ
3月15日 火曜日 はれ~くもり 2℃~12℃
という事で副反応が少々出てます。
まず注射跡が腫れてます。腫れたところは熱ももって少々痛いです。
頭がはっきりしません、もともとはっきりした頭じゃないので気付くのが遅れましたが芯が痛いというかちょっと変。
コロナ菌を植え付け生き延びる人間もいれば 土の中に命の元を残し雪解けとともに顔を出す植物もあって命もいろいろ。
雪が融けて一日、フキノトウが顔を出してます。
フキ味噌で食べられちゃうとも知らないで・・・
いよいよ春が近そうです。

3月15日 火曜日 はれ~くもり 2℃~12℃
という事で副反応が少々出てます。
まず注射跡が腫れてます。腫れたところは熱ももって少々痛いです。
頭がはっきりしません、もともとはっきりした頭じゃないので気付くのが遅れましたが芯が痛いというかちょっと変。
コロナ菌を植え付け生き延びる人間もいれば 土の中に命の元を残し雪解けとともに顔を出す植物もあって命もいろいろ。
雪が融けて一日、フキノトウが顔を出してます。
フキ味噌で食べられちゃうとも知らないで・・・
いよいよ春が近そうです。

3月14日 月曜日 くもり
3回目のワクチンを受けに行ってきました。
時間指定ですから待ち時間も少なく症状変化を見守る15分間を入れても1時間15分で帰ってこれました。
先週の金曜日 飯綱町も最多の8人の感染があったということです。注射をしてもなかなか収まりませんね。
コロナ菌と人間の抗体の勢力争いが続いています。
さて、わたくしの抗体は強くなってくれるでしょうか?
本体が老化してるんですから抗体もそうは強くなってくれないはず。
明日の朝 副反応がでるかどうか?で決まりそうです。
3月13日 日曜日 はれ~くもり ―1℃~13℃
飯山市を通り栄村まで千曲川沿いを車で走りました。
春ですね、千曲川向こうに見える山々に霞がかかっています。
暖かさに誘われてか 川辺で釣り糸を垂れている人もチラホラ。
何を釣ってるのか聞いたら ブラックバスだって。
遠く青く霞んだ山並みを見ながらの釣行、のんびりしてていいですね。

3月12日 土曜日 はれ
コロナ予防接種3回目の日取りがきまりました。 あさって月曜日3時45分がその日。
今回はモデルナ社のワクチンだと教えてくれました。
皆さまのワクチン接種はどこまで進んでますか?
知り合いに聞けば 3回目が済んだ方が半数くらいかな。
何ともなかったよ、という方と 熱が出て休んだ、って言う方、これも半々。
わたしの場合 1回目は腕が重く感じましたが 2回目は全く反応なし。
さて、次の接種でどうなりますか?
ネオン街で女性から声をかけられ お酒をご馳走になりました。
今回のワクチン モテルナだった・・・なんてことになりませんかね。
3月11日 金曜日 はれ ―4℃~11℃
東日本大震災から11年経ちました。傷跡はなかなか癒えませんが十年一昔の諺が言うように昔の災害になりつつありますね。
それは次から次ぎに災害が起きて・・過去の事になって行くんです。
この十年間の災害を追ってみましょう。
まず2011年3月12日 長野県北部地震。同じ2011年9月紀伊半島 奈良県で台風12号の豪雨災害。
2013年10月台風26号で伊豆大島土石流災害。
2014年は長野県 山梨県 岐阜県の豪雪で交通マヒ災害。同じ2014年8月は広島県で豪雨による土石流災害。そして2014年9月 長野県御嶽山で噴火 登山者が犠牲。
2016年4月 熊本県で地震 翌翌日大分県中部で地震。2016年8月には北海道で台風と停滞した低気圧による風と雨の災害。
2017年9月九州北部で豪雨災害。
2018年6月大阪北部地震。 2018年7月広島岡山愛媛で豪雨災害。2018年9月北海道で地震 大規模停電。
2019年8月九州北部豪雨災害。2019年9月台風15号による千葉県房総半島台風。2019年10月台風19号で関東甲信で豪雨災害。
そして2021年福島県沖地震。
ここで揚げたのは犠牲者の出た災害だけ、 そのほかを入れれば倍の災害が発生してるんです。
「天災は忘れたころにやってくる」と唱えたのは寺田寅彦 先生。関東大震災がきっかけだったといいます。
寺田先生ご存命中は忘れた頃だったかもしれませんが 21世紀は 災害は毎年必ずやってくると改めたほうがよさそうです。
3月10日 木曜日 はれ ―6℃~6℃
国道を豊野方面に走るとき見た気温計が12℃まで上がってました。 本当の春がすぐそこまで来てるんじゃないでしょうか。
杉花粉も飛び始めたようで鼻をグズグズいわせる人が隣にいて これも春が近い証拠。
♬春がくればドジョッコだのフナッコだの夜が明けたと思うべな♬ と童謡にあるように川にいる魚も水温の変化に敏感。
少しでも水温が上がれば動きが活発になるのは我が家のメダカも同じ。いままで水槽の隅に固まっていたのがバラけて泳いでます。 餌をあげようかな。
3月20日に漁解禁になる千曲川水系、我が家の隣を流れる滝沢川も川辺の雪を踏みながらイワナやニジマスを釣り上げる天狗連を見る日も近いです。
3月9日 水曜日 はれ 気温 忘れた
今日になって教えても手遅れですが 昨日は庚申の日でした。
信じるかどうかはそれぞれの判断ですが 人間の体には三匹の虫がいて庚申の日主人が眠った隙に地獄まで出かけ天帝に悪行を告げ口する日だったんです。
いわばチクリの元祖の活躍する日でした。
庚申(こうしん)は「かのえさる」とも読んで十干十二支の60通りあるうちの一つ。
60日に一回 眠れない日がくるんですよ。
若いときなら徹夜もできましたが この齢になれば眠っちゃいけないなんて このほうがよっぽど地獄。
そんな訳で いくらでも閻魔様に告げ口しておいでって普段より多めの睡眠時間をとりました。
わたしの悪行なんてしれてますから・・・
3月8日 火曜日 はれ
みなさま年賀状をいただきありがとうございました。
今更何だ!って言われそうですが お正月にいただいた年賀状の効力も薄れたころ そろそろお年玉に交換しても罰はあたらないでしょう。
1等は30万円とありますから皆様是非ともチェックを怠りませんよう。
そんなわけで私のいただいた年賀状と当選番号を見比べてみました。
当たりませんね!30万円なんてカスリもしない、ようやく見つかったのは3等が4枚。
63円と84円の切手シートがいただけるようです。
昭和24年から始まった年賀状、最高発行枚数が44億枚 今回の発行が19億枚だったそうですから半分以下。
どうして?・・・ いろいろ原因もありそうですが 本音のところは面倒!が多いんじゃ。
来年から若者に倣いメールで「あけおめ」にしましょうか。
3月7日 月曜日 はれ ―4℃~4℃
なかなか写真を撮りに行くチャンスがないので このところのブログは文字だけです。
百聞は一見に如かずと諺にあるように 目で見るほうが余程説得力があるのは解ってるんですがね。
その写真の話で一言、今朝の信濃毎日新聞の日刊紙一面、ご覧になった方で違和感を覚えた方 多いんじゃありませんか?
その写真をここで載せられればいいんですが ここでも文字のみで解説しますと ロシアの爆撃で一歳半の幼児が犠牲に 抱きかかえた両親が泣き叫びながら救いの手を求めている とても悲しい写真。
その横に写る写真は長野県の蔓延防止解除で飲食店関係の女性がにこやかにワイングラスを磨いてる。
どう見てもミスマッチ、ギャップがありすぎて・・これって編集の方々に違和感は無かったのかしら??って思っちゃったんです。
きっとにこやかに笑ってる女性も新聞をみて困ったんじゃないかな。
一見で理解できちゃう写真は掲載が難しい! その点 わたしのブログは毎回ウナギ文、とらえどころのない記事になってます。
3月6日 日曜日 ゆき~くもり ―3℃~3℃
朝から小雪がちらつき昨晩から降り積もった雪は10cmほど、谷のウグイス 歌を思えど ときにあらず という空模様。
どんな天気でも寝ていられない零細事業者のわたくし 隣町の中野市に出かけてまいりました。
中野市と言っても千曲川の東岸が本拠地、私の用事は西岸の旧豊田村、市町村合併で中野市に変った村。
地元では豊田村永江のほうが通りがいい。日本中に解らせるには唱歌ふるさとを作詞した高野辰之の故郷。
積雪は我が家と大差ない高さ、道路は昨晩の雪が薄く積もっただけ。
杉林の伐採を頼まれ現場調査です。
山に入ると二三日続いた好天で表面が凍り付き 沈まず歩けて楽ちん楽チン。
山に入れば野生動物の足跡がいっぱいかなって思ったんですが そうでもない。
追うほどのウサギも居ない山の中、きっと高野先生が居たころはウサギがいっぱいいたんでしょう。
本日の作業はここまで、ウサギに会えなかったのは残念ですが帰ってきました。
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