連理
6月3日 月曜日 はれ 11℃~28℃
木が近くにある木とくっ付いて一本の木のようになることを連理といいます。
今日はカラマツが2本くっついて連理になった木を伐採したので写真をUPします。
30年くらいの年輪がありますから三十歳としましょう。
一つの木になったのは10年前の二十歳。
隣の家に良い娘がいたので結婚したということなんでしょう。
連理は夫婦の契りや男女の契りにも使う言葉。
この木を薄くスライスして結婚のお祝いの品としようと思います。
どうですか?
これより諭吉のほうがいいか!!

6月3日 月曜日 はれ 11℃~28℃
木が近くにある木とくっ付いて一本の木のようになることを連理といいます。
今日はカラマツが2本くっついて連理になった木を伐採したので写真をUPします。
30年くらいの年輪がありますから三十歳としましょう。
一つの木になったのは10年前の二十歳。
隣の家に良い娘がいたので結婚したということなんでしょう。
連理は夫婦の契りや男女の契りにも使う言葉。
この木を薄くスライスして結婚のお祝いの品としようと思います。
どうですか?
これより諭吉のほうがいいか!!

6月2日 日曜日 はれ 11℃~24℃
運転中してはいけないこと。
その一つに「ながら運転」があります。
で、捕まるのが携帯電話やスマホの使用。
どうして電話で通話するのがいけないんでしょうか?
運転に集中できないからだといいますが、そんなことありません。
ジュースを飲んだりお八つやサンドイッチを食べるのは捕まんないんですよ。
隣の人と夢中で話すのも許されて懐メロに聞き惚れるのも許されて、なんで携帯電話だけNG?
たしかにメールなど打つのは(若い女性が片手で文字盤を見ずにやってるのを見たことがありますが あれなど私からみれば神業)文字盤を見るから危険なのはわかりますが、携帯電話は問題ないでしょうに。
田舎道の交差点で陰に隠れて取り締まっていたお巡りさんがわたしを携帯電話使用で捕まえてくれました。
罰金6000円、1点減点です。
良い事ばかりは無い人生です。
6月1日 土曜日 高くもり 11℃~23.5℃
皆好きじゃなくて水無月に入りました。
ZとDの打ち方は間違えやすい!
わが町飯綱もIIDUNAが正規なんですよ。
それが誰が間違えたかIIZUNAなんてやっちゃったもんだからローマ字打ちをすると飯砂になっちゃう。
いいづなは その昔この山にある食べられる砂から付けられた名前との言い伝えはあるものの 今の漢字は綱、山名は縄の字をつかってまぎらわしい。
水無月から地名に話が飛んでしまいましたが今日から衣替え。
衣替えで一番わかるのが学生さんの制服。
白を基調にした制服にかわって、今日などちょっと寒そうにみえる水無月入りです。
5月31日 金曜日 くもり 雨 4℃~25℃
五月も最後です。
この月の始めに営巣場所探しに偵察飛行を続けていたツバメ。
ツバメは天敵のスズメやカラスそしてヘビの心配のない場所を選びます。
この夫婦が格好の場所として選んだのが工場の電灯の上。
ここは日中誰かが作業していますからスズメ カラスの心配なし。
泥や枯れ草を集めて作った家が一週間で完成。
ところが わが家のツバメ夫婦、まだ🥚を抱いたまま、雛の孵る兆しはみえません。
令和元年の初月生まれにしたかったんですが ツバメには通用しませんね。

5月30日 木曜日 はれ 4℃~25℃
ヤマボウシが花を付けてます。
山ではミズキがテラス状に枝を伸ばし白い花をつけています。
両方ともおなじミズキ科、咲く時期も似ています。
新緑の中に白い花、とても目立つんですよ。
ヤマボウシは10月に真っ赤な実になります。
見たところヘビイチゴのようで気味が悪いところもありますが これが甘いんです。
果実酒にしてピンクのお酒をつくったりジャムにする人もいたりで春は花、秋は味を楽しませてくれるヤマボウシ。


藤とミズキの競演です。
5月29日 水曜日 はれ 11.5℃~24.5℃
一晩中しとしと雨の音がしてました。
起き抜けに郵便ポストまで新聞をとりにでましたが 傘をさしたくなるほどの雨・・小寒い朝です。
昨日8時半ごろでしょうか、NHKラジオが臨時ニュースを伝えていました。
それによると何処かで数人が刃物で刺されたらしいと言うもの。
今朝の新聞には詳しく載ってましたが この臨時ニュースを聞いた時皆様どのような心持ちで聞きましたか?。
「うちの子が刺されたんじゃ?」・・って思うのは母親。
「うちの子が刺したんじゃ?」・・って思うのが父親。
そんな事ないですか?
子を持つ親なら人ごとじゃないですよね。
金もいらなきゃ女もいらぬ 平穏無事が一番いい。
5月28日 火曜日 くもり 19℃~24.5℃
淡竹につづいて根曲がりのタケノコが出始めましたよ。
ウツギの花や アカシアの花の咲く頃に出始めるのが根曲がり竹。
細くて皮むきは大変ですが サバ缶入りの味噌汁仕立てにしていただくのがこの辺りの食べかた。
孟宗や淡竹には無い独特の味わいが楽しめます。
ただ採るのが一苦労、混んだ竹藪をかき分け時にはほふく前進 あるいは横泳ぎスタイルで竹の子の生えてる所まで這って行くんです。
そんな苦労してまで食べたいか??
食べたいんですよ!
昨日のカツオではありませんが旬の食材です。
女房殿を質に置くほど高価なものではありませんが どんな苦労も厭わないんです。
きょうはおいしい竹の子汁で75日生き延びちゃいます。

5月27日 月曜日 はれ 13℃~31℃
ことし初めての30℃越え、暑かったですね。
春ゼミも昨日から鳴き始めてます。
もっとも春ゼミは耳鳴りと似てますから もっと前から鳴いていたのかもしれませんが。
生き物が活発に活動しはじめる初夏です・・・その昔 女房を質においても食べたと言われる初カツオ。
質に入れる価値があるうちはそれも良し。
質屋もそっぽを向くようになれば到来物を待つより他ない高値のカツオ。
「まな板に 小判一枚 初カツオ」
きょう小判一枚が到来しました。
これで750日寿命が延びます。

5月26日 日曜日 はれ 8℃~30℃
日曜日でもやり残した仕事を仕上げなくてはならないのが自営業の辛いところ。
ということでせっかくの日曜日ではありますが 作りかけの見積書を仕上げようと思います。
見積と言っても 図面を広げて物差しで縦横測っての面積計算や長さ計測が基本。
ところで市販の物差し、プラスチック製の透明な板に目盛りを振ったものが多いですよね。
これって超見づらくありませんか?
何故って 下の図面の線が見えてしまうからとても目が疲れるんです。
老眼ならなおさら。
そこで わたくし流にプラスチック物差しを改造して使ってます。
それは白いラッカースプレーを裏面に吹き付けるんですよ。
すると目盛りがはっきり見え 下の余計な線は見えなくなって 目も疲れない。
もし透明の物差しを使っている方が居れば騙されたと思ってやってごらんなさい。
作業が捗りますよ。



5月25日 土曜日 はれ 7℃~29.5℃
お暑うございます。
山は火事のような暑さでございます。
田舎は田んぼに水が入り田植えの済んだところも目立つようになりました。
ごらんのように雲一つない青空、植えられた苗も気持ちよさげです。
これから5ヶ月でこの景色も黄金色の穂波に変わり 秋祭り、初霜、初雪と冬に向ってまっしぐら・・・あーヤダヤダ。
夏至前に冬の心配なんて、齢をとると気が早くなって困ってます。

HTML convert time: 0.146 sec. Powered by WordPress ME