4月26日 日曜日 はれ
春祭りです。
朝も早よから 幟揚げ。
この紅白吹き流しを目印に山の神が里に下りて 田の神にかわるんです。
若い人にこんなこと言っても一笑されるか 軽蔑されるかのどっちかですが 春、秋を何度も経験し年寄りになると それなりに納得するようになるから不思議。
きっと昔の人は木の枯れる秋から冬 伐木仕事に精を出し 春から秋 田畑を耕し食料を得ていた。
人の生活と同じ場所に神様が居て 守ってくれると感じてたんでしょう。

4月26日 日曜日 はれ
春祭りです。
朝も早よから 幟揚げ。
この紅白吹き流しを目印に山の神が里に下りて 田の神にかわるんです。
若い人にこんなこと言っても一笑されるか 軽蔑されるかのどっちかですが 春、秋を何度も経験し年寄りになると それなりに納得するようになるから不思議。
きっと昔の人は木の枯れる秋から冬 伐木仕事に精を出し 春から秋 田畑を耕し食料を得ていた。
人の生活と同じ場所に神様が居て 守ってくれると感じてたんでしょう。

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