焼き芋用焚き木
9月30日 水曜日 くもり
午後4時半、電話が鳴って 出てみると 小学校の先生からでした。
話の内容は 収穫祭の焼き芋用焚き木の相談。
ここ数年 焼き芋用の焚き木を見繕ってあげていたんですよ。
「軽トラ一杯分があればいい」と言うことですが これがむずかしい!
ストーブで焚くような骨っぽいものはダメ!
乾燥してて 細く 薄く 短時間に燃え 熾火のできるのがいい。
気持ちはわかるんですが わが社で出る廃材は薪といっていい 簡単に燃え尽きない材。
で、取り引き相手の材料屋さんにも協力してもらい 細っぽいものを分けてもらってます。
学校の畑と田んぼで野菜と米を作るのも授業の一環。
まだ 芋堀はしてないようですが 子供たち全員に行き渡るくらい 大豊作ならいいですね。